天然石や木、そして左官仕上げにより空間が形づくられているエントランスホール。自然素材や手仕事が生み出す柔らかな風合いは、本物を知る方にこそ相応しい“クワイエットラグジュアリー”という美意識を体現。華美とは一線を画した静かなる上質が安らぎのプライベート領域へと誘います。また、クスノキの既存樹を活用したアートを共用空間の随所に配置。この土地の物語を未来へと継承していきます。
共用スペース
柔らかな静寂が、安らぎの領域へと誘う。
エントランス
エントランス
エントランスホール
エントランスホール
ラウンジ
内廊下











