デザイン

人を、むすぶタワー。

2000年代前半からはじまった「100年に一度の再開発」と呼ばれる中野駅前再開発。駅を中心とした約110haもの広大なエリアに、官民が一体となり、新庁舎、商業施設、高層ビルなどが建ち並び、各エリアの歴史や特徴を活かした街づくりが実施されています。「パークシティ中野」は、囲町東地区におけるプロジェクトで、2026年4月25日(土)に竣工。「ザ タワー エアーズ」と「ザ タワー ブリーズ」の2つの住宅棟、そして商業施設・オフィス棟である「中野 M-SQUARE」で構成されています。

見違えるほど美しく、新しい豊かさを届ける街へ変貌を遂げる中野を体感し、心躍る日々を楽しめるレジデンス。「東京なのに、空が高い」と思わせるタワー。駅とむすばれ、空と緑とむすばれ、豊かな暮らしとむすばれるよろこびを、堪能できます。